くろのぺんする(仮)

その時、あの時を書き記す

筒から生まれたさくら色

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SONYのヘッドホンを買った。ライトピンク色。MDR-EX155のカラーリングはビビッドなものが多いのでファッション性が高そう。黒や白をあえて選べる理由がなくなるぐらいにw

相変わらずヘッドホンは有線。今はスマホで音楽を聞く。イヤホンジャックがあるので躊躇なくワイヤードのヘッドホンを選ぶ。コードの色を楽しめるのも有線ならでは。

それにしてもパッケージが筒状とは。おしゃれ~。ソニーのスタイリッシュさがこういうところに未だ残されているようで。

昔はソニー党だった。ソニーじゃないと、というぐらいにはw 今は有線のヘッドホンだけだけどソニーへのこだわりがある。

本当は耳のところが丸くなっていてそれをそのまま入れるだけのヘッドホンが好きなのだが、絶滅に近いねw

今はこの耳栓タイプが主流。普段は気にならない扇風機の風。その風が切るような音が聞こえるようになってしまう。今の時期はそうでもないけれど、冬にコートと着ているとガサガサとした音が歩く度に聞こえてくる。

そういう不愉快さはあるので、MDR-E10という耳のところが丸くなっているタイプのヘッドホンを愛用している。断線しやすくて華奢なのでバックアップとして今回このヘッドホンを選んだ。

いつも聞いている曲をこれで聞いてみているが、ソニー特有の重低音に極端に偏った音の鳴らし方をあまりしないのが良いような。ベースの効きが良くてよく拾ってくれるところは残っていてその音作りは好みだが。

ソニーにしてはフラットなサウンドなんじゃないかな。どんな曲でも大丈夫かもしれない。

ライトピンクはまあ好みですねw お姉さんがこの系統の色のヘッドホンで音楽を聞いていて持ちたくなったということ。

外で音楽を聞く時間がまた楽しみになりそうだ。

部屋とTシャツと私

半袖短パンおじさんを街中で見かけるようになった。芸能人で「今季初クーラー」と言っている人も現れた。

今のところ、半袖/短パン/クーラーの「夏の最後の砦」にはまだ辿り着いていない。決して無理をしているわけではない。

「今半袖着てしまったら真夏に何を着るの?」という疑問が沸いてきて、かつ疑問が沸いたままロングTで過ごせている余裕はある。

去年の真夏は猛暑で、数年間付けなかったクーラーを付けざるを得なかった。扇風機でしのげていた。暑さには強い方なのかもしれない。

公共機関でガンガンにクーラーが効いているが、あれ最高だよねw 長袖なのはそれへの対策でもあるのだが、短時間涼風に当たるならとても優れた文明の利器だ、クーラーは。

ただ、暑さに強い方だと言っても週末のウォーキング等は夕方になってからということが夏は多くなる。2時3時は気温のピークだし、太陽の照り具合が半端ないw

日陰を選びつつ、日本で1番暑くなる季節に照準を合わせて準備は着々。

 

 

 

足し短

www.itmedia.co.jp

+メッセージの公式アカウントは企業や団体向けに提供される。利用を希望する企業・団体は各キャリアに申請を行い、承認されれば公式アカウントを通して利用者にメッセージを送ったりサービスを提供したりできる。

 LINEの公式アカウントみたいなのだと思っているけど、違うのかな?+メッセージはアプリに(SMS)と付記されている。50文字だか70文字しか送れなかったSMSを拡張したもの。

吹き出しの会話形式で文字はもちろん、スタンプ、静止画貼り付け、動画も送れる。…LINEと同じじゃん、と言われて返す言葉はないw

SMSは電話番号を知っていれば送れる。ということで+メッセージは電話番号を知っている人たち同士からまずは始めると良いのかもしれない。

LINEを今使っている人にこれを使ってくれよと強く説得できる材料があまり見当たらない。LINEを使っていない人たちにとってはLINEみたいなことができるのは間違いない。

この公式アカウントが広まっていくともしかしたら、というのは密かに期待している。飲食店のカウンターやパンフレットに黄緑色のLINE公式アカウントへの案内が貼ってあったり載っていたりするが、あの隣に載せてもらうようになると良いのだがw

格安スマホでは使えないし、キャリアごとに申請をさせる等の面倒臭さが日本発の製品における悪いところだ。

珍しくドコモ、auソフトバンクの3社が足並みを揃えた、そこまでは良かったけれどw

iPhoneにはプリインストールされていなくて、Apple社が用意するメッセージングサービスを推奨しているであろうというのも痛いところ。

 

 

摩納哥って書くのね

 
 
 
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欅坂46守屋茜1st写真集6月26日発売!【公式】さん(@moriyaakane1st)がシェアした投稿 -

美しい(*´∀`*)

Instagramはそれにしても埋め込みコードの記述が長ったらしいw YouTubeとかもう少しシンプルだけどね。

まるで「Instagramの投稿はInstagram内で見てくれ」、と言わんばかりに。

綺麗じゃないソースコードの代わりに、綺麗なドレスコード欅坂46守屋茜をどうぞw 肌も衣装も白い!

タイトルの読み方のヒントとしては、公道がF1レースのコースになる国です。

いばらの巫女と滅びの神

hiroba.dqx.jp

中国でドラゴンクエストXのサービスが終了するということでじゃあ日本はどうなの、という不安を抱く向きがあったけれども追加パッケージ来たね!

現在はver.1〜ver.4までが配信されている。この間ver.4を買ったけど、買ってからドラクエXに復帰できていないw

オンラインゲームなのでパッケージ代と別に月額料金を払うことになる。Nintendo Switchでやる場合にはNintendo Switch Onlineに加入する必要はない。スクウェア・エニックスが用意するサーバーにお邪魔してプレイする。

この「いばらの巫女と滅びの神」からドラクエXを始めても全然大丈夫なのだ。今までがそうだったように、今度も恐らく「ver.1〜5までのセット売り」をやると思うから。

後になればなるほどver.の種類が多くなって値段は初期のパッケージとあまり変わらなくて得ということに。

ドラクエXは中高年の出会い系になっているところはあるけど、オンラインゲームにもかかわらず1人プレイを許してくれるところがある。協力しないと越えられない要素もあるけど、ドラクエらしいストーリーは1人で堪能することができる。

アクションやパズルをよくやる中で、ドラクエXをやっている時はとてもまったりモード。景色の良いフィールドを乗り物に乗って駆け抜ける様は気持ちが良いし。

ver.何番ということをプレイ中はほとんど気にすることはない。特定の職業に転職しようとすると「このクエストをやるには追加コンテンツが必要です」と出たりする。

バージョン追加=ストーリーが増える、ぐらいに考えておくと良さそう。「強いボスを倒す」みたいなコンテンツ、釣り、職人活動等はストーリーとは別に楽しむことができる。

それにしてもダークで良い雰囲気の追加コンテンツだなw ver.2のけったいなテイストのボスが倒せずにストーリーの進行は止まっているが。

今やらないでいるのは飽きたということではなくて、他のゲームをやりたいから。ドラクエXは月額料金を払ってやることになるので再開すると元を取ろうとこちらに時間を割いてしまいがちw

ドラクエXにいつ戻ろうか。いや、いつ戻れるのかといった方が正しいのかもしれない。

 

 

ドットtxt

このブログより前にやっていたブログはあったのだが、当然もうこの世には存在しない。新しくこのブログを始めるにあたり、リセットをしておこうということで。

それでも一定期間書き続けていた記事はアーカイブとして保存してある。拡張子が.txtの書類ファイルだ。

ブログの上にあった時とは違って、htmlタグが剥き出しになっていて実に殺風景だ。書いたことは確かにタグに挟まって今も存在している。

保存はしてあるものの、見返すことがほとんどないw それなら消してしまえば良いのだが、それは何故かできない。

それはそれで未練みたいなものなのだろうか。これから開きもしないテキストファイルが増えていくかもしれないなと何となく思いつつ。

今はここで思いを記してゆく。

桶のりれき書

デンモクmini,アプリ,りれき,カラオケ,

久しぶりにカラオケに行った。端末とスマホの連携がよく分からず、始めの数曲は履歴に出ていない。

カラオケルームに入った直後は昔ながらのやり方で「みんなが歌っている曲」から数曲を歌った。DA PUMPのU.S.Aはヒトカラでやるというのはねぇ…w あいみょんの「マリーゴールド」は本人映像が流れた。

帰宅してから気付いたけど、「本人映像が流れる楽曲」をスマホから検索できるようだ。それでもこの中だと「逃げ水」「サイレントマジョリティー」ぐらいしかない。寂しいw どちらにしてもカラオケ機器のデフォルト映像を見る羽目になったに違いない。

1度履歴に残したら次回からはここから予約すれば良いので楽だ。サイに始まりサイに終わるこの曲たちはこれからも歌う可能性が非常に高い。

普段聞いてる曲だからカラオケでも歌おう、ということには意外とならない。歌いやすさとか色々な要素が絡んでくる。ワンフレーズに歌詞を詰め込んで駆け足になってしまっているような楽曲は歌っていてあまり気持ちは良くない。

サイレント・ヴォイス」は1つの音符に1つの文字が当てはまっている感じでノリやすい。昔の歌謡曲って口ずさみやすいところがあって、サイレント・ヴォイスはまさにそういったものを持っている。

口ずさめるのは歌がヒットする秘訣なのかもしれない。